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マイケルジョーダンの名言集!【バスケの神様の発言】Part2

マイケルジョーダンの名言集!【バスケの神様の発言】Part2

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バスケの神様、マイケル・ジョーダンが残した名言の数々。

前回のPart1ではバスケットボールのみならず
人生においてあなたを鼓舞する名言をしょうかいしました。

マイケル・ジョーダンの名言集 Part1はコチラ!

今回のPart2ではバスケットボール関連の名言を紹介したいと思います。

それではさっそくチェックしていきましょう!


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マイケル・ジョーダンの名言集!【バスケの神様の発言】Part2

一度心に決めたなら、それについて振り返ることはしない。

もし自分の弱みとされる部分に立ち向かわなければならなくなったら
私はそれを強みに変えるやり方でやってきた。

ここまでいかに大変だったかではない。やり抜くかどうかだ。

マイケル・ジョーダン 名言

失敗をすることは耐えられるが
挑戦しないでいることは耐えられないんだ。

試合開始早々、何本かシュートを外しても
「おい、今日はどうしたんだ」と考えるのではなく
「よし、リズムは掴めているぞ。これからだ」と楽に捉えられるかが大事なんだ。

10本連続でシュートを外しても僕はためらわない。
次の1本が成功すれば、それは100本連続で成功する最初の1本目かもしれないだろう。

私は大事なショットを外した後のことなんて考えたことがない。
もし考えたならいつも悪い結果を思ってしまうからさ。

マイケル・ジョーダン レジェンド 名言

リーダーとなるためには行動によって仲間から尊敬を集めなければならない。
リーダーとなる人はバスケットボールの練習であれ、営業会議であれ
家族との接し方であれ、つねに言行一致を貫かなければならない。

第二のマイケル・ジョーダンは現れないだろう。
そして私も他の選手にマイケル・ジョーダンになれとは言わない。

僕はどんな選手とチームを組みたいのか?
僕は、チームのために犠牲を払うのは嫌だ
という5人のスーパースターとチームを組むよりも
個々の能力はそれほどでもないが
ひとつのチームとして結束できる5人の選手とプレイをしたいと思っている。

ボールを手から放したあとは、何も考える必要はない。
ボールが手から離れたあとは何もできないのだから。

試合に「負けた」ことは一度もない。
ただ時間が足りなくなっただけだ。

マイケル・ジョーダン 名言 神様

僕はこのチームのスーパースターじゃないし
誰も陰に押しやりたいとは思わない。
チームメイトにとけ込みたいだけだ。

チームになれば見えなくなるが、でも勝利の後には必ず個々人の力が存在しているんだ。

僕はつねに実践することでチームを引っ張ってきた。
これは僕の性格だ。僕は言葉で引っ張ったことは一度もなかった。
言葉で引っ張ろうと考えたことさえなかった。
なぜなら言葉が行動に勝ることはないと思っているからだ。

才能で試合に勝つことはできる
だがチームワークと知性は優勝に導くんだ。

ジョーダン 名言6

無理だなんて絶対に口にするな。
限界は恐怖と同じで、大抵幻想にしか過ぎないから。

私は9,000回以上シュートを外し、300試合に敗れた。
決勝シュートを任されて26回も外した。
人生で何度も何度も失敗してきた。
だから私は成功したんだ。

ジョーダン 名言8

バスケットボールを心から愛したヤツがいた。ただ、それだけでいい。

いかがでしたか?

バスケットボールの神様、マイケル・ジョーダンでさえ
失敗を繰り返したからこそ成功したんだという言葉には
物凄い重みがあります。

人生においても失敗を恐れてチャレンジしないということは
大いなる可能性を無駄にしてしまっているということが良くわかりますよね。

さあ、今日から頑張ろう!
そんな風に感じていただけたら嬉しいです。(笑)

以上、マイケル・ジョーダンの名言Part2でした。

NBAレジェンドたちの記事もありますので下のリンクからどうぞ!
NBA レジェンド まとめ
NBAレジェンドプレイヤーまとめ記事はコチラ↓
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最後までお読みいただきありがとうございました!


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