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2014年のベストダンク・トップ10を動画で振り返る!

2014年のベストダンク・トップ10を動画で振り返る!

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こんにちは!のんすけです。

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
2015年に突入して既に4日目となりましたね!

明日から仕事はじめの方も多いと思います。

僕もそうですけど…。

という訳でお正月も終わり、気持ちを切り替えてモチベーションアップの為に
今回は2014年の1年間で最も凄かったダンクトップ10をチェックしてみましょう!


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2014年のベストダンク・トップ10動画をチェック!

早速、動画で見ていきましょう!

どれも甲乙つけがたいエグイダンクばかりですが…。

10位からそれぞれのプレイヤーを見ていきましょう。

第10位:ジェラルド・グリーン(サンズ)

ジェラルド・グリーン トップ10ダンク

ワンマン・バックボードアリウープですね!

こんなダンク、ゲーム中になかなか見られるもんじゃありません!

かつてはトレイシー・マクグレディがやっていましたよね。

T-Macのワンマンアリウープはコチラから見れますのでチェックしてください。

オールスターではシャックがフリースローの時にやって
バイオレーション取られてましたが…。(笑)

その時の動画があったので貼っておきますね!

0分15秒~がそのシーンです。

ちなみにこの動画ではシャックがネイト・ロビンソンにブロックされるシーンもありますよ!

第9位:ブレイク・グリフィン(クリッパーズ)

ブレイク・グリフィン トップ10ダンク

クリス・ポールにビハインド・ザ・バックパスを出し
リターンパスをもらってそのままリングに叩き込みましたね。

頭がリングより上にあるんじゃないですか?(汗)

しかしグリフィンハンドリングがいいですよね。

ベースラインからドリブルからの1on1でディフェンスを
抜くシーンなんかも見られますもんね。

第8位:ラッセル・ウェストブルック

ラッセル・ウェストブルック トップ10ダンク

ウェストブルックが右手骨折から復帰後のダンクですね。

骨折から復帰したてなのに、怪我した右手で強烈に叩き込んでいますね。(笑)

アツい男、ウェストブルックならではですね!

しかし彼のスピード爆発力はすさまじいですね!

第7位:ジェームズ・ジョンソン(ラプターズ)

ジェームズ・ジョンソン トップ10ダンク

テレンス・ロスからのバウンドパスをもらい
そのまま叩き込んだダンク。

206㎝、114㎏が飛んできたらビビってしまいますよね!(笑)

第6位:ジェラルド・グリーン(サンズ)

ジェラルド・グリーン トップ10ダンク
このジャンプ力ヤバいでしょ…(笑)

再び、ジェラルド・グリーンの登場です。

さすが2007年のスラムダンクコンテストの優勝者ですよね。

211㎝のメイソン・プラムリーの上から両手で叩き込んでいます。

第5位:ブレイク・グリフィン(クリッパーズ)

ブレイク・グリフィン ベストダンク

コチラも再登場のブレイク・グリフィン

ダンクというより、上から放り込むような形になっていますね。

この試合はたまたま見ていたのですが、パスをもらったあの距離から
ダンクいけるの!?
って思ったら次の瞬間叩き込んでいました。

グリフィンは年々シュートレンジを広くしていますので
アンストッパブルなプレイヤーになりそうですね!

第4位:K .J. マクダニエルズ(76ers)

K.J.マクダニエルズ

2014年NBAドラフト全体32位で76ersより指名をうけたルーキーですね。

身長198㎝とSFにしてはサイズがありませんが、ブロックショットが得意
クレムゾン大4年生の時には1試合平均2.8ブロックを記録しています。

チームが低迷しているのでなかなか見る機会はないと思いますが
いいプレイヤーに成長してほしいですね!

第3位:ジェームズ・エニス(ヒート)

ジェームズ・エニス トップ10ダンク

ジェームズ・エニスは2013年の
サマーリーグでマイアミ・ヒートに所属していましたが
契約には至らず、オーストラリアのNBLでプレイしていました。

ですのでエニスもNBA1年目のルーキーですね。

身長201㎝、体重94㎏のSG、SFをこなすプレイヤーです。

第2位:テレンス・ロス(ラプターズ)

テレンス・ロス トップ10ダンク

言わずと知れた2013年NBAスラムダンクコンテストの優勝者

ナゲッツのハッスル男ケネス・ファリード
ブロックをものともしないダンクですね!

今シーズン、絶好調のラプターズをロウリーと共に引っ張っている
NBA3年目の若手プレイヤーです。

昨シーズンルディー・ゲイがトレードでチームを去ってから
スタメンSFに昇格し、その才能を見せ始めましたね!

デローザンももうすぐ帰ってくるそうなので
今シーズンのラプターズからは目が離せません!

第1位:ポール・ジョージ(ペイサーズ)

ポール・ジョージ トップ10ダンク

このゲームもたまたま見ていたんですけど
普通右手でダンクするなら逆回転の方がやりやすいですが
あえてダンクしにくい時計回りの回転で360を決めました!

開幕前に下腿の開放骨折という大怪我を負い、復帰に向けてリハビリ中のポール・ジョージ

昨シーズンカンファレンス1位でプレイオフに臨んだペイサーズですが
やはりエースを欠いているので苦戦を強いられいますね。

ジョージプレイオフでの復帰を目標にしているそうですが
現在、ペイサーズはプレイオフ圏外のイースタンカンファレンス9位。

6位以下は勝率5割以下なのでまだ可能性は残されていますが
今シーズンはちょっと厳しいかもしれませんね。

以上、2014年のベスト10ダンクでした!

最後までお読みいただきありがとうございました!


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